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make sense -coaching&consulting-

プロコーチ平松恭兵のブログ

深みのある人

 

結局、大事なのは「人としての深み」だと思うんです。

 

最近、色んな方を紹介して頂く事が多くなりました。

 

個人事業主だったり、経営者だったり…

 

一見成功していて

 

周りから尊敬されているような方達です。

 

 

世間一般から見て、成功していても…

 

「深みがある人」

 

 

「深みがない人」

 

がいます。

 

 

どんなにお金を持っていて、容姿や持ち物を綺麗にしていても…

 

表面だけの人はすぐ分かります。

 

 

その差ってなんだろうなあと思っていたんですが、

 

きっと「傷付いた数」だと思います。

 

 

浅くて薄っペラい人は、

 

どんなに完璧に振舞っても…

 

なんの味もないんです。

 

 

傷付いて、それを乗り越えてきた人は

 

目つき、表情、言葉…

 

そういった部分に芯があります。

 

経験そのものが「バックボーン」としてその人の軸になってる事が伝わってきます。

 

味があるんです。

 

 

「だから傷付いていこー」

 

と言っている訳ではありません。

 

 

ただ、信念持って貫こうとすれば

 

必ず傷は付きます。

 

 

物を使えば使う程、傷がついていきます。

 

それが味になって深みになる訳です。

 

 

人間も同じです。

 

 

自分が動けば動く程、色んな障壁があって

 

それを乗り越える度に傷が付いて、その人にしかない味が出ます。

 

 

表面上の綺麗さを求めて、自分をケースに入れて守っていくのか…

 

傷付く事を恐れず、ケースから飛び出て戦っていくのか…

 

 

その差の積み重ねが、数年後の「深み」として表に現れます。

 

 

味も深まりもない綺麗な自分。

 

味があって深みのある自分。

 

 

あなたはどっちがいいですか?

 

 

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【発信元】

makesense 代表 平松恭兵

LINE@ID : @make-sense

相談用TEL : 080-5210-9061

MAIL : info@makesense.jp

URL : http://www.makesense.jp


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誰にもできない事


コーチングを始めた頃…

コーチングってなんですか?」

という事をよく聞かれました。


大分でコーチングなんか知っている人はあまりいませんでした。


で、一生懸命説明すると…

「へぇ〜、まあがんばってください」

「そんなのが仕事になるんですね〜」

「まあ若いから色んな事やってみたら〜」

「宗教みたいなもんでしょ?」

とか言われて、相手にされないんです。


悔しいんです。

悔しいけど、僕自身の中でも

コーチングでやっていけるのかな…」

という不安があったり、自信がないからどうしようもありませんでした。


その頃は、コーチングやってますって言うのが恥ずかしかったりもしました。


コーチングの価値は信じているけど、

自分がコーチングをやる事には自信がない。


そんな感覚でした。


自信がなくても、自信がある振りをして

恥ずかしいけど、僕にはそれをやる事しか道がなくて…

葛藤の中でやっていました。


必死で背伸びしてコツコツコツコツ…

少しずつ耳を傾けてくれる人が現れてきました。


起業を目指す人…

個人事業主の方…

スポーツチームの監督…

企業の経営者…

少しずつだけど、確実にコーチングを受けてくれる人のレベルが高くなってきています。


それでも未だに、コーチングをやってますと言うと鼻で笑われたりもします。


でも、全然OKです。


笑われても、小馬鹿にされても、痛くも痒くもありません。


なぜなら…

信じてやり続ければ、必ず結果は出ると知っているからです。


自信が無くて当たり前

バカにされて当たり前

意味わからなくて当たり前

恥ずかしくて当たり前

上手くいかなくて当たり前


今、自信がなくても

自分がコレ!と思ったら信念持ってやるしかないんです。


いつか逆転しますよ。


そこまでグッと堪えて

歯食いしばってやってやりましょう。


みんなが笑う。

だからこそ、誰も辿り着けない場所に行けるのです。


 

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日々、勝負

僕は今、個人事業主です。


仕事の現場では、常に評価されている感覚です。


だから、コーチングする時には常にスイッチを入れて全力で相手に集中します。


別にお客さんと戦っている訳ではないのですが…

その感覚は、負けたら終わりの真剣勝負をしている感覚です。


僕自身の気の緩みで、結果は大きく変わります。


特に、初めて会う人にコーチングする前日は色んな事を考えます。

どんな人なのか

どんな問題を抱えているのか

上手くコーチングできるのか

失敗したらどうしよう

そんな事を考えて、眠れない日もあります。


常に緊張感があります。


失敗してもフォローしてくれる上司がいる訳でもなく…

会社の看板で信用される訳でもなく…

自分で自分を守って、自分の実力だけで信頼を勝ち取らなければいけません。


でも、その分リターンは大きいです。


自分の実力が通用した時の喜び

自分の名前だけで信頼を勝ち取った時の喜び

何事にも代え難い喜びがあります。


その瞬間があるから、

お金にならなくても地道に種まきをして…

時間をかけて工夫して…

コツコツと努力できるんです。


「これからお客さんになるかもしれない人」

を目の前にした時、常に評価されています。

「この人にお金を払う価値があるのか」

そういう視線を感じながら、結果を出す。


シビアだけど、そういう世界に身を置いている事に生き甲斐を感じます。


それは、個人事業主もサラリーマンも一緒ではないでしょうか。


会社の看板に甘えず…

自分自身の価値で勝負する。


勇気を出して、自分の名前を市場に売りだしていく。


そこには仕事の枠を越えた生き甲斐があるような気がします。




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makesense 代表 平松恭兵

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面接の極意

大学に行って、就職活動をしている学生へのコーチングもしています。


どういう業界に就職したいのか…

どの会社を選べばいいのか…

どういう選択をすればいいのか、という事を中心にコーチングしています。


そんな中で、学生が最も不安なことが「面接」です。

コーチングを受ける時に「面接の練習をしてください」という学生も多いです。


就職活動、転職活動、どうやったら面接で自分をアピールできるのでしょうか?


ポイントは「結局、面接官が聞きたいのは何なのか?」という事です。


そういう視点で考えると、面接官が聞きたい事は…

「あなたの過去」

「あなたの現在」

「あなたの未来」

この3つです。


つまり、

あなたがどんな人生を送って、何を成し遂げてきたのか…

そして今、どんな人物なのか…

これからどんな夢や目標に向かっていくのか…

これらを知ったうえで「うちの会社に合うのかどうか」の判断材料にしたい訳です。


面接でよく聞かれる質問を見ると、ほぼ100%がこの3つのどれかに当てはまります。


となると

大切な事は、テンプレートの質問に対して「この質問にはなんと答えようか?」と考える事ではありません。


本当に大切な事は

「自分の過去・現在・未来…この引き出しをどれだけ多く具体的に持っているか」

という事です。


これを聞かれたらこう答える…

この質問はこれを言う…


そうではなく、


自分の人生にどれだけのエピソードがあるのか。


結局はそこなのです。


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人間関係の法則

人間関係を円滑にする事は、人類のテーマかもしれません。

「悩みのほとんどは人間関係」という事も言われるぐらいです。


でも、実は人間関係は「シンプルな法則」を知る事で円滑になります。


シンプルな法則とは、

「人は誰もが承認されたい」

というものです。


つまり、相手を認めれば人間関係は円滑になるという事です。


例えば、あなたが嫌いな相手や上手く付き合えない相手…

それは、あなたが「相手を認めていないから」苦手な訳です。


嫌いな人の嫌いな部分…

上手く付き合えない人の苦手な部分…

それを承認できていないのです。


シンプルなのです。


ただ、そうは言っても

嫌いなものは嫌い…

苦手なものは苦手…

それを認めるなんか無理、と思いませんか?


相手を認める為には、まず考え方を変える事です。


「人は不完全である」と。


相手も不完全…

あなたも不完全…

世の中に存在する人はみんな不完全なのです。


そういう考え方が根本にあるからこそ、

相手の事も認められる訳です。


人間関係が上手くいかないのは、相手の不完全さを認められないからなのです。


嫌いな人も…

苦手な人も…

完璧じゃないんだな、と思えばかわいいものです。


相手を変える前に、あなたが器の広い人間になりましょう。


そうすれば、必ず人間関係は良くなります。


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現実を変える

「セミナーとかしたらいいのに」

という声をよく頂きます。

僕がセミナーをやらないのは理由があります。


僕がコーチングで心がけている事があって…

それは

「現実的に変化を起こす」

という事です。


コーチングの結果は目に見える形がありません。

「なんかやる気になった」

「できそうな気がしてきた」

「行動したくなってきた」

そう思ってくれる事自体がコーチングの効果なのですが…

それだけではプロである意味が無いと思っています。


コーチングを仕事にしている人の大半は「セミナー講師」という現状です。

それが良いとか悪いとかではないんですが…

僕はセミナー講師をやりません。

あくまで「一対一のコーチング」にこだわっています。


それが僕のポリシーです。


セミナーでやる気になる…

セミナーで仲間を見つける…

セミナーで学ぶ…

セミナーでモチベーションを上げる…

とても大事な事です。


セミナー等で得られる事はたくさんあると思います。


ただ…

セミナーに参加する人が「本質的に求めているもの」はそこではないはずです。


本当に求めている事は、

「現実が変わる」

という事ではないでしょうか。


セミナーに参加する事で

「なんとなく、やっている気になる」

だけでは、意味がないんです。


やる気になるのは大事です。

モチベーションが上がる事は大事です。

同じ志の仲間も大事です。

出来そうな気になるのも大事です。


でも…

それらは、「現実が変わる為の要素」でしかないと思っています。


極端に言えば、

やる気が無くても…

モチベーションが上がらなくても…

同じ志の仲間がいなくても…

出来そうな気がしなくても…

現実がいい方向にいけばいい訳です。


「なんとなくやる気が湧いた」

ではなく

「目に見えて現実が変わった」

これこそが僕の目指しているコーチングです。


だから、モチベーションアップのセミナーはしません。


多数の人を相手に
「モチベーションをアップさせる事」よりも

1人を相手に
「現実を変える事」を大切にしたいのです。


僕のところに相談にくれば、現実が変わる。

そんなコーチングをやっていきます。


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自分と他人の印象

自分の感覚とかイメージはすごく大事で、

ああなりたい、こうなりたい…

自分が好きな事をやったらいいと思います。


その一方で、周りから見た印象とかイメージも大事にするべきだと思います。


僕が銀行を辞めてまずやろうと思ったのが

「動画」や「IT」です。


それらを使ったビジネスを考えている人に出会い、最初のとっかかりとしてやってみようと思っていました。


その時は周りにこんな事を言われたんです。

「意外!」だと。


僕を知っている人からしたら

動画とかITとか、パソコンをカチャカチャするような仕事は「印象と違う」と思われていた訳です。


その印象はあながち間違ってなくて、

僕自身もピンと来ている訳でもなかったです。


そして、色々あり…

コーチング」に出会う訳です。


コーチングを始めた時は、周りからこう言われました。

「ぽい!」

「そういうの似合う」

「相談されてそう」


僕を知っている人にとっては、

コーチングだったり、人の相談に乗ったり…

イメージ通りだったんです。


その印象通り、僕自身も「コレだ」という感覚がありました。


今、コーチングで選択肢を迷っている人の相談を受けています。


そんな人が自分の道を決めた時…

「確かにやってそう」

と思う事が多いです。


その人の見た目、価値観、雰囲気…

それを含めて「確かに」

と納得させられる決定をする人がほとんどです。


自分がやりたいだけでもダメ…

周りから思われているだけでもダメ…


「自分がやりたい事」+「周りからの印象」


これが交わるポイントこそ、1番幸せな答えではないでしょうか。


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無駄こそ深み

本屋に行くと「時短テクニック」という本があったり…

なんだかよく分からないセミナー講師みたいな人が「時間を有効に使う」とか「時間だけは平等だ」とか…

なんか無駄を無くそうみたいなのが流行っているような気がします。


確かに時間は誰にでも平等にあって、

お金を払っても時間だけは手に入れようがないんですが。


「無駄を無くそう!」

とか、そんな事考える事こそ無駄だなあと思う訳です。


そういう事を言う人たちからしたら、

「無駄を無くして、目標とか夢に時間を使え!」

という事なんでしょうが、

僕はそうは思わないんです。


無駄があるからこそ、深みのある人間になると思っています。


僕も思い返せば、一見無駄な行動や経験をたくさんしてきました。

今思えば、なんであんな事やっていたんだろう?と思うような事ばかりです。


じゃあ、それらの事が本当に無駄な事だったか?


それは違います。


無駄な事をやってきたからこそ

何が無駄なのか知って、無駄の中から学んで

今なにをやるべきかを自分で考えられるようになるのではないでしょうか。


無駄な事や遠回りして、そこで学習した事が「自分だけの哲学」になるのです。


最初は誰がどう見ても

無駄だろ…

遠回りだろ…

と思うような事も、やってみたらいいんです。


本を読んで無駄な時間を無くす方法を勉強するぐらいなら、

無駄なことでも、行動して無駄かどうか学習した方がよっぽど成長しますよ。


目標を達成するのに「10」の行動があるとします。

でも最初は「10」だけでじゃなくて「100」ぐらいの無駄な行動をしてしまうんです。

無駄な「90」の行動が、その人の経験値だったり人としての深みではないでしょうか。


合理的な「10」の行動だけの人間と…

無駄かもしれない「100」の行動をやる人間…


「100」の行動をして、

その中から合理的な「10」を自分で掴んでいく。


無駄があるから、深みのある人間になる。


どんどん無駄な時間を過ごしていきましょう。


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負のエネルギー

前までは、悔しさってあんまりよくないと思っていました。

どっちかと言えば、負の感情なので。


でも、今はそうじゃないと思います。


悔しさは負の感情かもしれませんが、

それをエネルギーにすればいいんです。


僕は26歳で起業して、

コーチングなんか誰も理解してくれなくて…

銀行を辞めた事も、起業した事も小馬鹿にされて…

悔しいです。

今も悔しい事は多いです。


あまり人には言いませんが、

絶対に見返してやろうと思ってここまでやってきました。


上手くいかない時…

底力が出るのは、悔しい感情を思い出すからです。


今はまだ成功とは言えないかもしれない。

でも、いつかひっくり返したい。


僕は常にそう思って乗り越えてきました。


もちろん前向きな目標を忘れてはいません。


でも、本当にきつい時にエネルギーになるのは

悔しさでした。


それでいいと思うんです。


悔しさをバネに、全部逆転するまでやったらいいんです。


あなたが悔しい事はなんですか?

どうやったらそれがいい方向に向かうエネルギーになりますか?


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仕事の本質

何事も本質が大事だと思う訳です。


特に仕事においては、本質をどう捉えるかによって結果も大きく変わると思います。


本質とは何かというと…

「結局なんなの?」

という事です。


例えば、僕はコーチングを仕事にしています。


コーチングを仕事にしていますが、

大事なのは「コーチングをしている」という表面的な部分ではなく…

「結局なんでコーチングしてんの?」

という事です。


その答えが僕の仕事の本質です。


僕の周りには面白い価値観の人がたくさんいます。


僕の知り合いの保険屋さんがいるんですが…

保険を自分から売ろうとしないんです。

その人にとって、保険とは「ツール」であり仕事の本質ではないから。


その人が保険屋を仕事にしている理由…

「結局なんで保険なの?」

という質問の答えはこうでした。


「保険について考える時、今後の人生とかプランを絶対に見直すから」

との事でした。


その人にとって、保険商品は「人生を見直すきっかけ」であり

仕事の本質ではないのです。


表面上は保険屋さんでも…

仕事の本質は「人生設計をお手伝いしたい」という事なんです。


仕事ってそういうものだと思います。


サラリーマンでも個人事業主でもなんでもいいんです。


大事なのは、

「結局なんでその仕事してるの?」

という、根本にある想いではないでしょうか。


その想いがある人は、本当に喜ばれる仕事をしています。


大事なのは表面上の職業ではなく、

その職業というツールを使って何を提供しているのかという事です。



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