make sense コーチング

あなたの人生に専属コーチを…

多角的なコミュニケーション

人は常に盲目であると思います。


何かを成し遂げた成功者であっても、です。


誰もが、自分自身の価値観や考え方によって物事の側面を見ているのではないでしょうか。


例えばサイコロが置いてあります。

ある人は、「1の面」からサイコロを見ます。

でも、真逆にいる人は「6の面」を見ています。


同じサイコロなのに、全く違う側面を見ている訳です。


物事は、ひとつの側面だけでなく…

色んな角度から観察する事が大切ではないでしょうか。


コーチングを受けるという事は、そういう事です。


目標に対してのアプローチの仕方…

悩みや問題に対しての解決策…

自分の中にある「本当はどうしたいか」という答え…


そういったものに対して「色んな角度」から検証すれば

答えはどこかにあります。


自分の価値観や、一方的な物事の捉え方だけでは「いつも同じ側面」を見る事になってしまいます。


コーチングは、質問型のコミュニケーションスキル…

それは、本人が気付かない部分に焦点を当てていくスキルです。


相手が物事の一側面しか見えていない時…

どれだけ他の側面を見せる事ができるか

それがコーチの能力です。



目の前に壁が立ちはだかっても、横から行けるかもしれない…

登れる壁かもしれない…

通れる程の穴が空いているかもしれない…


山頂までの道を塞がれても、別の道があるかもしれない…

通り抜ける方法があるかもしれない…


目標や、目の前の課題に対して

一緒に試行錯誤して、今までにない視点を与えてくれる。


コーチがつくと、

考え方の幅が広がり解決のスピードが変わります。


それはつまり、人生をより密度の濃いものにできるという事なのです。


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オーダーメイドのコーチング


僕が1対1のコーチングにこだわって…

専属コーチというビジネスモデルにこだわるのは理由があります。


ひとつは…
そのコーチングが本来のコーチングの在り方であり王道であるという事です。

コーチングの本場アメリカでは、主要企業の経営者のうち約70%にコーチがついています。

企業ではなく、経営者個人にコーチがいます。

コーチと一緒に、自身や会社の方向性を決めていきます。

僕の目指すコーチングは、あくまでパーソナルを対象とした王道のコーチングなのです。


ふたつめに…
「1対1のコーチングにこだわるコーチがいない」という事です。

日本で個人を対象にしたコーチングをやっても、お金になりません。

コーチングはまだまだ普及していないし、個人的にお金を払ってコーチを付けるという事が定着していません。

ビジネスモデルとしては、かなりハードルは高いのです。

コーチングを教える」
「セミナーで不特定多数を相手にする」
「コミュニティを作って信者を増やす」

日本でコーチングというと、このようなビジネスモデルがほとんどです。

それを否定はしませんし、素晴らしいと思います。

ただ、僕のやりたいコーチングではないという事です。

誰もやっていないからこそ、出来ないからこそ、そこに挑戦したいと思っています。


他にも理由はありますが…

個人的な理想ではありますが、
こういった考え方から「1対1の専属コーチ」というやり方にこだわっています。


そもそも

そもそも

そもそも、人は皆違うじゃないですか。

育った環境…

考え方…

今の悩みや苦しみ…

これからの展望や目標…

大事にしたい価値観…

過去、現在、未来…

どこをどう切り取っても、全く同じという事はあり得ません。

そこに対して、正解を教える事なんかできません。

正解は、その人の中にしかないのです。


だったら、コーチの役目は…

コーチングを教える事でもないし

不特定多数に正解を教える事でもないし

信者を集めたコミュニティを作る事でもありません。


個人の、個人による、個人の為のコーチング…

個人に寄り添った、完全オーダーメイドのコーチで在りたいのです。

 

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専属コーチがつくという事

僕のコーチングは、セミナーや集合研修で「不特定多数に何かを伝える」という事はしません。

依頼があれば分かりませんが、これからも自らやる予定はありません。


「1対1」で、目の前の相手それぞれにコーチングをしていきたいと思っています。


それはなぜかというと

「個人の専属コーチ」というスタンスが、僕のやりたいコーチングだからです。


「個人に専属コーチがつく」という事は、イメージしづらいかもしれません。

でも、それが「本来のコーチングの形」であり…

「王道のコーチング」あると思っています。



例えば、コーチがいる経営者の方は…

社員には言えない想い…

社員には出せない感情…

社員には相談できない悩み…

社員には開かせない展望…



例えば、コーチがいるサラリーマンの方は…

社内では相談できない悩み…

社内では誰にも言えない愚痴…

社内では否定される夢や願望…


そういったものを専属コーチに話す事で、整理したり、解消したり、目標に向かって一歩踏み出していく。


僕と専属コーチ契約をしている方は

「誰にでも簡単に言えない胸の内」を、僕と共有しながら意思決定していきます。


人は常に孤独です。


孤独だから、周りの意見や雰囲気に流されて…

気付いたら問題の中にいたり

環境から抜け出せない状況になってしまいます。


そうなる前や、そうなった時に

「自分のコーチがいる」というのは、とても心強いものです。



スポーツ選手には必ずコーチがいます。

それは、今より少しでも良い状態を作るために

「自分にはない視点から気付きを与えてもらう必要性」があるからです。


スポーツ選手じゃなくても「今よりも良い状態」を作りたいのは当然です。


自分に、自分のための専属コーチがいる。


不特定多数の人に自分の考えを伝えるよりも…

一人の人生に寄り添うコーチになりたい。


地道ですが、それが本来のコーチングの在り方だと思います。


自分に「専属コーチがいる」

その感覚を体感してみてください。


きっと今よりは何かが良い方向にいきますよ。


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受け方

人とコミュニケーションを取るうえで、会話はとても重要です。

 

一般的な会話では「相手の話を聞く」より「自分が話す」事を優先してほしい訳です。

それは「相手に自分をわかってほしい」と言う気持ちが強いからこそです。

 

でも…

相手がわかってくれない

話が通じない

期待した反応をしてくれない

そういう事もあります。

 

コミュニケーションを取ろうと思って、一生懸命話したのに…

ストレスが溜まる事になります。

 

じゃあ逆に…

自分の事を話した時に、

すごく話を分かってくれる

期待通りのリアクションを取ってくれる

どんな話も納得して聞いてくれる

そんな風に話を聞いてくれたら、どうですか?

 

それはもうスッキリです。

ストレス解消になります。

 

コーチング的に接する」というのは、そういう事です。

 

多くの人は、自分の事を話したいんです。

しかも、それをピンポイントのリアクションで聞いてくれたら…

こんなに気持ちのいい事はありません。

 

僕はコーチング中、自分の話をする事はほぼありません。

 

ただひたすら聞いてます。

 

笑うところは大爆笑…

真面目なところは神妙に…

 

聞くから話す…

話すから解消される…

解消されるからまた話す…

話すから聞く…

 

このサイクルがコーチング的なコミュニケーションです。

 

コミュニケーションは、伝え方ではなく受け取り方が9割なのです。

 

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プロと素人

これから何か新しい事をしたい…

そういう人が相談に来た時、必ず言うことがあります。

 

「どうやったらその肩書きを名乗れるの?」

 

と言います。

 

例えば「プロのコーチになりたい」という人がいたら…

「どうやったらプロのコーチと名乗れるのか」

という事を確認します。

 

肩書きによっては、資格がないと名乗れなかったりする場合もありますが…

まずは「肩書きを名乗れる」という事を優先します。

 

プロのコーチを名乗るのに資格は不要です。

でも、多くの場合はスクールに通ったり

コーチングを学んだり

知識を付けて、名乗れる準備をします。

 

名乗っていいのにも関わらず…

名乗る為の準備をする訳です。

 

僕のコーチングを受けて頂いている方で、フリーのアナウンサーをしている方がいます。

 

その方は

「アナウンサーや司会業を仕事にしたい」

と相談に来ました。

 

「名乗るのに資格はいらないでしょ?」

という事になり…

まず、フリーアナウンサーとしての名刺を作りました。

 

何かが変わった訳じゃありません。

トークスキルが上がった訳でもありません。

 

でも、その方は「プロのフリーアナウンサー」と自覚して名刺を配りました。

 

その1ヶ月後には、司会業の仕事が何本も入るようになったのです。

 

 

僕は、プロと素人に差は無いと思っています。

 

もちろん、技術的な差はあるでしょう。

 

でも、結局は

「プロだと自覚するかどうか」

です。

 

プロと思ったら、もうプロです。

 

だからこそ…

どうやったらプロと名乗れるか、という事を最優先課題にします。

 

プロと名乗れば、周りもプロとして仕事を依頼します。

その来るべき時の為に、プロとして準備をするようになります。

 

そうやってプロとしての技術が身に付いていくのです。

 

これから新しい事をしたければ…

まずは名乗る事です。

 

名乗ればそれに見合った現実になります。

 

準備をどのレベルでやっても、それは「準備」に過ぎません。

 

本気でやりたかったら「名乗る勇気」を持つ事です。

 

勇気を持てば、そこに覚悟が生まれ…

覚悟が理想を作るのです。

 

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あなたの人生に専属コーチを…

6月から法人化するにあたり…

コーチングのビジネスモデルを再検討してきました。

 

やってる事やこれからやりたい事

それが変わる訳じゃありませんが…

 

「株式会社メイク・センス」はコーチングの技術を使って何がしたいのか。

 

これを考えました。

 

人の悩みを解決したい…

人の目標達成をサポートしたい…

人が進むべき道を明確にしてあげたい…

 

つまり…

「解決」

「達成」

「発見」

これらを、コーチングを通して提供したい訳です。

 

でも…

「解決」「達成」「発見」

この3つはワンセットでコーチングす。

 

ただ単に、問題を解決する為の「お悩み相談コーチング」をやりたい訳じゃない…

 

ただ単に、目標を達成する為の「目標達成コーチング」をやりたい訳じゃない…

 

ただ単に、進む道を発見する為の「自己発見コーチング」をやりたい訳じゃない…

 

「解決」「達成」「発見」

この3つがワンセットになった総合的な王道を行くコーチングをやりたいのです。

 

とは言っても…

コーチングを知らない人にそんな事を説明しても通じません。

 

だからこそ

「結局どんなサービスをしてくれるの?」

という質問に対して、一言で説明する方法を考えていました。

 

そして、ふと閃いた訳です。

 

株式会社メイク・センスのコーチは…

「あなたの専属コーチです」

 

このフレーズを閃きました。

 

僕がやっている事…

僕がこれからやりたい事…

それは

「あなたの専属コーチになりますよ」

という事なんです。

 

コーチングが何なのか分からなくてもいいです。

コーチングが何なのか知ろうとしなくてもいいです。

 

とにかく…

「僕があなたの専属コーチになります」

これで全て伝わるんじゃないかと思ったんです。

 

人生は山あり谷ありです。

 

そんな中で…

悩む事があったら専属コーチに相談したらいい。

目標を達成する為に専属コーチと計画したらいい。

進むべき道が分からなくなったら専属コーチと考えたらいい。

 

専属コーチだから「解決」も「達成」も「発見」も…

すべてをワンセットで請け負います。

 

その為には、専属コーチとして常に寄り添っていないといけません。

 

だから「5,000円でLINEも電話も無制限」というのもそういう発想から来た訳です。

 

コーチングとは何か…

コーチングとはどういった技術か…

そんな事を説明する必要はない、と。

 

とにもかくにも、

僕があなたの専属コーチです。

 

自分に専属コーチがいるとしたら

どんな風に頼りますか?

 

自分自身にコーチがいるとしたら

どんな事を求めますか?

 

それを実現するのが、株式会社メイク・センスのコーチングです。

 

 

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コーチングの答え

コーチングの技術はたくさん学びました。

 

コーチングだけじゃなくて、カウンセリングやコンサルティングも勉強しました。

 

図書館にこもって、1日に10冊も本を読みました。

 

知識も技術もたくさん持っています。

 

でも、コーチングは完成しません。

 

目の前にする人それぞれで

悩みも…

目標も…

その原因も…

解決策も…

コーチングを受ける目的も…

 

10人10通りです。

 

毎回違うコーチングをしています。

 

まったく同じパターンはありません。

 

コーチングに答えなんかありません。

 

コーチングとは何か…

考えれば考えるほど分からなくなります。

 

形も無いし…

答えも人それぞれ…

 

いつも「これが相手にとってベストだったのかなあ」と考えてしまいます。

 

僕はコーチとして「相手のベスト」を引き出したい訳です。

 

でも、それはコーチングする側の独りよがりな考えかもしれません。

 

目の前の人が

コーチング受ける前より、少しでも良い方向に向かった」

それだけでコーチングの価値はあるのかもしれません。

 

コーチは職人に近いものがあります。

 

自分の納得するコーチングをしたくなります。

 

その為に、考えて勉強します。

 

でも、それはコーチ側の都合です。

 

相手にとっては

コーチングがどういうものか」

そんな事はどうでもいいのです。

 

コーチング」

ではなく…

「今の自分が良い方向に向かう」

それを求めている訳ですから。

 

コーチングしている時は

「自分の理想」を捨てていかなければいけません。

 

コーチ側の自意識など必要ないのです。

 

「相手のベスト」を引き出したければ…

相手に全神経を集中させるしかありません。

 

コーチングの答えに「形」はありませんが…

 

形以外の答えがあるとするなら…

 

「相手のベスト」そのものが、コーチングの答えなのかもしれません。

 

 

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自分は自分、相手は相手

「自分と違う考え方を持っている人に対して、どうやってコーチングしたらいいですか?」

という質問を頂きました。

 

そもそも僕がコーチング中に何を考えているかというと…

 

「相手の価値観は何か」

 

という事を考えています。

 

価値観とは、その人が大切にしている想いや…

その人を作っている考え方です。

 

会話を通して、その人は何に価値を見出して…

その人にとってどんは選択が正しいのか…

それを探しながらコーチングしています。

 

その中にはもちろん、自分の価値観とは違う考え方の人もいる訳です。

 

価値観が違うからコーチングできないのか?

そうではありません。

 

コーチングでは、相手と価値観が違ってもいいんです。

 

これがティーチングになると、そうはいきません。

 

ティーチングは

「価値観を教える」

という事です。

 

自分自身の考え方や成功法を…

「こうやったらいい」

「ああやったらいい」

と、結果的には押し付ける事になります。

 

そこには上下関係が発生します。

 

価値観が同じであれば、問題ないのかもしれませんが…

価値観が違っていると、ティーチングは成立しません。

 

価値観が違うのに…

「これが正解だよ」

というのは相手の成長を妨げる事になります。

 

 

コーチングは、価値観を押し付ける訳ではなく…

「価値観に気付かせる」

という技術です。

 

だから価値観が違ってもコーチングは成立します。

 

というか、価値観が違うからこそ

コーチングが必要な訳です。

 

「価値観が違う相手にどうコーチングしていくのか」

 

それに対して答えるとすれば…

 

「自分は自分、相手は相手でいい」

 

という答えになります。

 

 

世の中には

「これが正解」

という答えはありません。

 

あるのは

「ルールを破っていないか」

という意味での正解、不正解だけです。

 

ルールの範囲内では、価値観に正しいも間違っているも存在しません。

 

だからこそ、コーチングでは

「相手の価値観を認める」

という事が重要になります。

 

自分は自分…

相手は相手…

 

それでいいのです。

 

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解放される時

人の心が苦しくなる原因は様々です。

 

仕事が憂鬱…

失敗を犯した…
恋人との関係が上手くいかない…
人間関係で裏切られた…

 

そういう気持ちを整理して、前向きになってもらう事もコーチングの目的のひとつです。

 

でも、自分の感情を言葉にするのは難しいです。

 

話すのが恥ずかしい…
向き合うのが辛い…

なんと言っていいのか分からない…

辛い事を認めたくない…

 

そうやって、無意識に感情を封印してしまっているのです。

封印して抑え込むから、更に孤独を深めています。

 

封印した感情は、どこかに住み着いたまま自分を蝕んでいくのです。

 

少しずつ…

ゆっくりでも…
一歩ずつでも…
感情の封印を解いていくと、必ず呼吸が楽になります。

 

そういう意味で言うと、

コーチングは特定の問題を扱わなくていいんです。

 

「なんか分からないけどモヤモヤする」


そんなところからコーチングする事もできます。

 

コーチングは安心安全な空間であり、完全に守られた空間です。

 

その空間の中で…

雑談からでも喜怒哀楽を遠慮なく言葉で表現してもらいます。

 

本当に苦しい事こそ、心の奥底に封印してしまっているものです。

 

そして

大きな問題ほど、複雑に絡み合っているのです。

 

コーチングは、一口で全てを解決する劇薬ではないかもしれません。

 

でも…

心の中に封印された苦しみに、必ず辿り着いて、それを解いていきます。

 

遠回りでも、確実に…

今より良い人生を作っていきたいのです。

 

もう、なにも苦しみが無い…

そんな毎日を過ごしていきませんか?

 

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出口まで

昨日コーチングした人に

今日もコーチングしました。
明日もコーチングします。
連日続いています。

 

問題が解決する糸口は見つかりました。

どうやったら解決するか…

糸口は見つかって

頭では分かっているけど

そこから一人で行動できません。

 

問題に対して…

どうすればいいのか
どう考えればいいのか
どう行動すればいいのか
コーチングで見つかった。


それはわかっているのに.....
やっぱり出来ない訳です。

 

それは、なぜかというと…

悩みが「次のステージなった」からです。

 

その方は、自分の課題と向き合って

糸口まで辿り着きました。

 

次は「解決に向けての行動」にステージが移ります。

 

その時、コーチにできる事は何か…

次は、コーチが背中を押してあげるんです。

 

大丈夫…
心配無い…
怖く無い…

 

一回のコーチングで問題が解消する事は10%です。

悩みが解決するまでは、時間がかかるのです。

 

糸口を見つけて…
出口を探して…

最後は解決していく。

 

その過程にとことん付き合うのがコーチングです。

 

糸口を見つけるだけじゃない…

そこからトンネルを抜けるまで付き合う。

 

本物のコーチは

常に相手の横で道を探すのです。

 

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