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一流の証

 

 
僕はコーチングをするのには理由があって、その先にある大きな夢があるんです。
 
その為には平松恭兵という名前をいかにブランディングしていくか考える必要があります。
 
ブランディングすれば名前は色んなところで出てくる訳です。
 
そうなれば自分自身の評価に対して逃げも隠れも出来ません。
 
怖いですよね〜。
 
怖い。
 
僕は無意識のうちに、自分の名前が表に出ないように守りに入ってました。
 
でも野村克也さんの本を読んで覚悟を決めました。
 
その本にはこう書いてありました。
 
「勝って騒がれるのではなく、負けて一面に載れ」
 
結果を残して騒がれるのは当たり前。
 
失敗して騒がれる事が一流の証だという事です。
 
その本を読んで僕はこう定義しました。
 
三流…成功も失敗もせず誰の目にも触れない
 
二流…成功して騒がれる
 
一流…失敗して騒がれる
 
「なるほど…オレ三流かよ〜!」
 
自分で定義して自分でツッコミました。
 
僕のコーチがプレゼントしてくれた本
「億万長者のお金を生み出す26の行動原則」
にはこう書いてあります。
 
「隠れるな、表に出よ」
 
僕は怖れずに自分を前面に出して行こうと決意しました。
 
そして批判もジャンジャン受け付けます。
 
批判された時にはこう思うようにしています。
 
「俺も一流の仲間入りか〜!」
 
評価されるのは一流の証なのです。
 
 
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