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make sense コーチング&コンサルティング

プロコーチ平松恭兵のブログ

伸びしろはまだある

プロコーチ平松恭兵です!

今日はWEBプロフェッショナルである久保さんに依頼しておいた名刺が出来上がりました〜!

久保さんは「WEBプロフェッショナル」なので、WEB制作、広告宣伝、システム構築、監視カメラ、システム構築、その他なんでもお任せできるスーパーマンです!

コーチングのお客様がプロモーションで困っている時は絶対になんとかしてくれる頼もしい方です(^^)

いろんなプロフェッショナルの方と仲間になれて、最高に幸せです〜!


セミナー情報はこちら↓
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ここ最近、スポーツ界に参入しようと目論んでいます。

ブログの内容もスポーツを中心に書いていますが、なぜスポーツ界に参入したいのか?

自分がずっと野球というスポーツをやってきたという理由もありますが、スポーツ界はまだまだ伸びしろがあると思っています。


野球で言えば、少年野球、中学、高校、大学、社会人、プロ…

野球の指導者には、サッカーのようなライセンス制はありません。

誰でも声がかかれば監督やコーチになれます。

だからこそ、正しい指導方法を学ぶ必要があるのです。


先日、近所でやっている少年野球や中学の部活動を見学させてもらいました。

そんな中、選手のプレーに対して怒鳴り上げる指導者が多いんです。

指導法はそれぞれの経験や、チームに合ったやり方があるので正解はないでしょう。

しかし、指導する監督やコーチや顧問の先生がどれだけのレベルであるかと聞かれたら「?」です。


少年野球であれば、親の誰かが監督やコーチを任せられる場合がほとんどです。

中学であれば、先生の中から野球経験のある人を選ぶでしょう。

公立高校の場合も同じです。


高い目標を目指すチームを除けば「たまたま指導者になった」という場合がほとんどです。

たまたま指導者になった人に怒鳴られて、それでも一生懸命に野球に取り組む子供たちを見て悲しくなりました。


指導方法は人それぞれ、チームそれぞれだからいいんです。

でも、その指導方法に「根拠はあるのか?」と問いたいんです。


指導者は、自分の価値観を押し付けて答えを一方的に与える人ではありません。

無数にある答えの見つけ方を教えてあげる事の方がよっぽど大事だと僕は思います。


そういう意味でいうと、コーチングの本分である「答えを見つけさせる」という事はこれからのスポーツ界には有効です。


汗と涙の根性論ではなく、根拠のある指導を考え直すべきです。


僕はプロのコーチとして、まだ浸透していないコーチングの可能性を信じています。

その可能性を野球やその他のスポーツに浸透させたいんです。


コーチングは生きるすべての人に有効な人材開発の手法です。

まだまだ伸びる業界はたくさんあります。


今自分がいる業界の「在り方」について根本から考えてみませんか?

必ずまだ誰も気づいていない可能性があります!


今日の質問はこちら!

「あなたの業界の伸びしろは何ですか?」


質問の答え、コーチングの相談、ブログの感想などお待ちしております(^^)

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