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make sense コーチング

あなたの人生に専属コーチを…

こだわりを捨てる

コーチングを始めて1年…

約150人の方にコーチングをさせて頂きました。


色んな悩みや目標を持った方がいます。


当たり前の事なんですが…

人間は「答えを求めている」という事です。


自分の進むべき道…

過去に起こった事…

今の自分…

周りの人に対して…

それらの事に「自分なりの答え」が欲しいんです。


答えを見つける為に、コーチングを受けて…

その答えに納得する為に、コーチングを受けて…

その答えに進む為に、コーチングを受けて…


答えを見つけて

答えを受け入れて

新しい一歩を踏み出す


これをコーチングに求めています。


この1年、コーチングにこだわってきました。


コーチングにこだわって、

コーチングでしか出来ないやり方にこだわって、

コーチである事にこだわってきました。


でも、それは手段であって目的ではないんです。

そこに気付いた訳です。


どういう事かというと…

コーチングでも、カウンセリングでも、コンサルティングでも…

なんでもよくね?」

という事です。


こだわっているのは、コーチングをやっている側の僕だけであって

お客さんにとっては、それがコーチングだろうが何だろうが関係ないんです。


結局は、

「答えが見つかって、背中を押してくれて、現実が変わっていく」

という結果を求めているから。


勝手に「コーチングである事」にこだわって、

コーチングのやり方に沿わなければいけない」

と、どこかで意地を張っていたのかもしれません。


コーチングはコミュニケーションスキルです。


コミュニケーションの土台となる考え方がコーチングに詰まっています。


だったら、

どんな仕事をしていても

コーチングの技術で相手に接すれば

コーチングの可能性はもっと広がるんじゃないかと考えました。


例えば…

コーチング+営業

コーチング+教育

コーチング+スポーツ指導

コーチング+コンサルティング

コーチング+カウンセリング


今ある職業にコーチングの技術を加えたら

もっと可能性は広がります。


コーチングはこうじゃないといけない…

コーチはこうじゃないといけない…

そういった

コーチングである事のこだわり」

を捨てた方が

逆に、コーチングが活きてきます。


手段はなんでもいいんです。


価値観を認める…

答えを一緒に見つける…

一歩を踏み出す手助けをする…

そして、大きな夢や目標を達成する。


僕はそこを応援したい。

だからこそ、コーチングのやり方だけにこだわる事は捨てていきます。


コーチング的にコンサルティングもします。

コーチング的にカウンセリングもします。

コーチング的に教育もします。

コーチング的にスポーツ指導もします。


コーチングの技術に色んな方向から、人の成功を支えます。


大事なのは、手段ではなく目的です。



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発信元:makesense 代表 平松恭兵

LINE@ID : @make-sense

相談用TEL : 080-5210-9061

MAIL : info@makesense.jp

URL : http://www.makesense.jp


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